お菓子の原点と言われのは、「果物や木の実をパイなどの生地にはさんで」楽しむ食べ方♬♪ミルフィユは、パイ生地にカスタードクリームと果実をはさみ、表面に粉砂糖がまぶされたものが基本とされています。フランセでは、このような「お菓子とミルフィユの原点」に立ち返り、"果実"を楽しめる洋菓子ブランドとして、ながく愛されているブランドです。
物語を綴る本。それがミルフィユ♡
フィユタージュ
パイ生地をあらわすフランス語の単語「フィユタージュ」。 この単語には「本のページをめくる」という意味が込められています。何層ものフィユタージュから成るミルフィユの姿は、壮大な物語を記す本のようです。 物語を綴るように焼き上げたミルフィユを楽しみながら、お客様ひとりひとりの人生の物語が交差するカフェ利用での楽しみ方♡大切なとき、大切な人への贈り物としても人気♬
表参道インスタ映えスポット
青山学院大学近くにあるミルフィユ専門店♡オールハンドメイドの洋菓子で、贅沢なひとときを楽しめるお店♥
こだわりのミルフィユ♪
francais
フランセ表参道本店
学生から大人まで楽しめる素敵な空間。洋菓子ブランドとして、ながく愛されるブランド♪
ザックザクのミルフィーユ生地に生クリーム強めのカスタードクリーム!ミルフィーユ好きには堪らない生地感で表参道店でしか楽しめないのでぜひ♡鼻から抜ける香りが甘めのクリームとマッチ🙆♀️ミルクかレモンが選べるのでお好みで!!!♡
※フランセパニエ1個あたり税込648円。収録時のドリンクオーダーは、紅茶(ホット)。
バレエのスカートを意味する「パニエ」♬♪幾重にも重なった薄い生地が、柔らかい空気の層をつくりクリームをやさしく包み込んでいます。クリームは、北海道産オリジナル生クリームにマスカルポーネとカスタードをブレンドを用いているそうです♡通常の製法とは逆に「フランス産バターで粉を包むfeuilletage inverse(フィユタージュ・アンヴェルセ)」という逆折り込み製法で仕上げられています♡ホロホロ、サクサクとしたパイの食感をお楽しみください♪
写真映えな商品がたくさん♡
おまけ
ここからは、収録時に試食品としていただいた「果実をたのしむミルフィユ」♡♥お味は、イチゴとレモンの2種類♥♡
どれにするか迷う♡
果実をたのしむミルフィユ
子供から大人まで親しみやすく作られたお菓子♡
8個入:1,296円(税込み)
「イチゴ」は、甘みと酸味のバランスが絶妙ないちごクリームをパイでサンドし、ホワイトチョコレートで包まれている。トッピングのストロベリーパウダーが、華やかな香りと彩を添えています。「レモン」は、爽やかな香りと酸味の広がるレモンクリームをパイでサンドし、レモン味のコーティングチョコレートで包まれています。クリームに加えたレモンピールがアクセントとして、ぐっと香りを引き立てています。
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@fujita_azusa
本ページの記事更新日2023年12月25日。
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